九州サーキット 第14回 北九州オープンゴルフトーナメント(確認用)

大会会長ご挨拶

ただいま、準備中です。

名誉会長ご挨拶

ただいま、準備中です。

大会概要

主 催北九州オープンゴルフトーナメント実行委員会

協 賛北九州及び近郊企業,北九州オープンゴルフ市民サポーター

後 援北九州商工会議所,北九州市、北九州市教育委員会,㈶西日本産業貿易コンベンション協会,㈳北九州青年会議所,(一社)北九州中小企業経営者協会,小倉カンツリー倶楽部,若松ゴルフ倶楽部,門司ゴルフ倶楽部,九州ゴルフ倶楽部八幡コース,九州プロゴルフ研修会,朝日新聞社,読売新聞社,毎日新聞社,西日本新聞社,日刊スポーツ新聞社,スポーツニッポン,スポーツ報知,西日本スポーツ新聞社,NHK北九州放送局,RKB毎日放送,TNCテレビ西日本,KBC九州朝日放送,FBS福岡放送,TVQ九州放送

特別協力小倉カンツリー倶楽部,ダンロップスポーツ,日刊スポーツ新聞社

開催期日2017年 4月 1日(土)予選ラウンド
2017年 4月 2日(日)決勝ラウンド
※4月1日,2日は関係者以外のご入場はできません。

予選会2017年2月11日(土・祝日)アマチュア(18歳以下の部)
2017年3月2日(木)プロの部・アマチュア(19歳以上の部)
2017年3月3日(金)・アマチュア(19歳以上の部)
※【2日(木)一部可】

会 場小倉カンツリー倶楽部
福岡県北九州市小倉南区西貫2-1-1 電話093−471−7611

大会役員

大会会長利島 康司(北九州商工会議所 会頭)

大会名誉会長北橋 健治(北九州市長)

大会副会長棟久 裕文(一般社団法人北九州青年会議所 理事長)

大会名誉顧問田中 潤一郎(小倉カンツリー倶楽部 理事長)

大会顧問田中 義彦(門司ゴルフ倶楽部 理事長)
宇佐見 昇(若松ゴルフ倶楽部 理事長)
甲山 昭(九州ゴルフ倶楽部八幡コース 代表理事)
藤池 昇龍(九州プロゴルフ研修会 会長)

大会実行委員長尾家清孝

大会実行委員金本基浩・宮崎紀之・藤永佳昭・越智英昌・岡部太郎・田園直樹
中村克己・片岡俊洋・佐藤美徳・吉武大志・吉田幸正・島内善弘
坂本貴士・小林幹平・許斐智夫・片山正之

賞金・賞杯

● プ ロ    賞金総額 1000万円(予定) 優勝200万円(予定)          (以下賞金配分は別途規定による)

● アマチュア   ベストアマチュア,セカンドアマチュア,サードアマチュア,4位~10位

■ 副 賞  … 未定

クラブ紹介

小倉カンツリー倶楽部

秀峰貫山のふもと、樹齢半世紀の老松にセパレートされた静寂・悠々の戦略性に優れる巧みなレイアウト

小倉カンツリー倶楽部は、1961年に開場。広大な丘陵地に造成されたフラットな18ホールは、池を巧みに配して戦略性が高められている。日本の名匠上田治の隠れた宝石であるといわれている。2008年11月には、日本ミッドアマチュア選手権が開催され、毎年7月には日刊アマゴルフ野見山杯 九州シングルプレーヤーズ選手権が開催されている。

倶楽部紹介

コース設計上田 治

クラブハウス設計吉村 順三

開 場昭和36年10月1日

PAR72(OUT37,IN35)

距 離6756y

コースレイティング72.5

グリーンベント

小倉カンツリー倶楽部関連記事 ( 小倉カンツリー倶楽部CLUBHOUSE、名匠・上田治の残したもの ) ※PDFファイル

若松ゴルフ倶楽部

第94回日本アマチュアゴルフ選手権開催コース

上田治氏の設計思想を生かしつつ、さらに時代にマッチした戦略性の高いコースへと進化。シーサイドコースのアウトは豪快に。インランドのインコースは綿密に。 若松ゴルフ倶楽部は、1959年に開場。国定公園若松北海岸に隣接する18ホール。高麗芝の2グリーンから平成7年に大西久光設計でベントのワングリーンに生まれ変わったグリーンは、九州NO1の高速グリーンの呼び声が高い。2009年7月にはアマチュアの最高峰で最古のトーナメントである第94回日本アマチュアゴルフ選手権が開催される。

倶楽部紹介

コース設計上田 治

クラブハウス設計

開 場昭和34年9月24日

PAR72(OUT36,IN36)

距 離6744y

コースレイティング72.5

グリーンベント

若松ゴルフ倶楽部リンク関連記事 ( 第16回 広州アジア大会 ) ※PDFファイル

九州ゴルフ倶楽部八幡コース

地中から現れた"神からの贈り物"が予期せぬ良いホールをつくる。
"環境と建築の共生"

コース設計は太平洋ゴルフ倶楽部御殿場コースの設計で有名な加藤俊輔。工事中に現れた10番と17番の間に現れた巨大な岩石をそのまま残したコースは、絶好のビューバランスとメモリビリティの点でもコースを代表する設計となっている。また、「都市生活との共生」「自然との共生」をコンセプトにされたクラブハウスは、コースと共生したハウスとしてプレーヤーの満足を高めている。

倶楽部紹介

コース設計加藤 俊輔

クラブハウス設計黒川紀章建築都市設計事務所

開 場平成4年10月4日

PAR72(OUT36,IN36)

距 離7020y

コースレイティング73.6

グリーンベント

九州ゴルフ倶楽部八幡コース関連記事 ( 九州ゴルフ倶楽部コース&ハウス ) ※PDFファイル

門司ゴルフ倶楽部

先人の大いなる足跡を次世代に・・・ 伝統と格式は風格とともに受け継がれる

門司ゴルフ倶楽部は、昭和9年(1934年)11月3日に開場しました。 開場時から「出来るだけそのままに、あるがままのかたちで」というポリシーを大事にしたスタイルは、当倶楽部のいたるところで生かされています。 先人が築かれた足跡の一つ一つは私たちの誇り。これからもこの伝統と格式を重んじながら、新しい時の流れを刻んでいきます。

倶楽部の歴史 History

コース設計上田 治(処女作)

昭和9年11月3日9ホール(現在のアウトコースオープン)

昭和19年3月戦争により閉場

昭和25年7月30日再開場

昭和28年11月設計、監督 上田治氏 18ホールに拡張 完成

昭和35年6月現在のクラブハウス完成

平成10年BELCA賞、ロングライフ部門賞受賞

門司ゴルフ倶楽部関連記事 ( 門司オリジナル中部銀次郎、門司クラブハウス紹介 ) ※PDFファイル

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